レベルエンター山本大のブログ

面白いプログラミング教育を若い人たちに

天才でなくても、評価されるために意識する14の原則

1.自分の脳でだけ考えず、他人との共鳴の中から答えを探す。

2.話を聞く。琴線に触れる質問・相談をする。

3.チームを作り、チームを育てる。

4.なぜそれが楽しいかを考える。

5.大事でないことはルーチン化する。ルーチンを成長させるために書き出す。

6.大事なことは初めにこそしっかり考える。

7.ぶつ切りの時間で考えない。時間は1つにまとめる。

8.本番を作る。いろんなところで試合・舞台・講壇などを踏む。

9.リハーサルを徹底的にやる。

10.ちょくちょく片付ける。

11.シンプルに保つ。そのために時間を費やす。シンプル化をシステム化する。

12.全部一箇所にまとめる。置き場所を決める。情報もしかり。

13.小出しにしない。

14.責任を進んで請け負って覚悟を決める。覚悟の儀式を設ける。